目次
こんなお悩みありませんか?
- マッサージに通っても翌日には肩こりが戻る
- 筋トレを始めたのに肩こりが悪化した
- デスクワークで夕方には首がガチガチ
- 頭痛や眼精疲労が慢性化している
- 肩甲骨周りがいつも重だるい
「肩こりを治すために筋トレを始めた」「ジムに通っているのに肩こりが改善しない」——そんな経験はありませんか?
実は、肩こりが改善しない人には明確な共通点があります。それは「姿勢の問題を解決しないまま筋トレをしている」ことです。
調布市・京王線国領駅近くのパーソナルジム「THE FITNESS」では、アメリカ・ロサンゼルスで17年間の指導経験を持つ専門トレーナーが、科学的根拠に基づいたアプローチを提供しています。
この記事で得られること
- 肩こりが改善しない本当の理由を科学的に理解できる
- 筋トレ前に必須の姿勢評価の方法がわかる
- 自宅でできる姿勢改善ストレッチを実践できる
- 調布市・府中市・狛江市エリアで最適なパーソナルジムの選び方がわかる
- 根本から肩こりを解決するための具体的ステップを習得できる
科学が証明:肩こりの85%は姿勢が原因
日本整形外科学会の研究によると、慢性的な肩こりの約85%は不良姿勢に起因しています。特に現代人に多い「前方頭位」(頭が前に出た姿勢)は、首の筋肉に通常の4〜6kgもの余分な負荷をかけ続けます。
前方頭位のメカニズム
頭部の重さは約5kgですが、前方に2.5cm傾くごとに首への負担は倍増します。スマートフォンを見る姿勢では、首に約20kgの負荷がかかっているという研究結果もあります(Journal of Physical Therapy Science, 2019)。
つまり、この姿勢の問題を解決せずに筋トレをしても、間違った姿勢のまま筋肉が強化され、肩こりが悪化する可能性が高いのです。
肩こりが改善しない人の5つの共通点
姿勢評価をせずに筋トレを始める
多くの人が自分の姿勢の問題点を把握せずにトレーニングを開始します。猫背、反り腰、巻き肩、前方頭位など、個人ごとの姿勢特性を理解せずに筋トレを行うと、弱い筋肉はさらに弱くなり、強すぎる筋肉はさらに緊張します。
THE FITNESSのアプローチ:初回セッションで個別のプランを作成します。
ストレッチより筋トレを優先する
筋トレは重要ですが、硬くなった筋肉(大胸筋、胸鎖乳突筋、肩甲挙筋)を先に緩めないと効果が半減します。特にデスクワーカーは、胸の筋肉が短縮し肩が前方に引っ張られているため、まずはストレッチで可動域を確保することが必須です。
正しい順序:①ストレッチで硬い筋肉を緩める → ②姿勢を修正 → ③弱い筋肉を強化する筋トレ
表層筋ばかり鍛えて深層筋を無視する
見た目の筋肉(僧帽筋上部、三角筋)ばかり鍛えても、姿勢を支える深層筋(多裂筋、回旋筋、深層頸筋群)が弱いままでは、姿勢は改善しません。むしろ表層筋の過緊張が悪化することもあります。
日常生活の姿勢を意識していない
週2回のジムトレーニングより、毎日8時間以上のデスクワークの姿勢の方が体への影響は大きいのです。トレーニング中だけ姿勢を意識しても、日常で悪い姿勢を続けていれば改善は困難です。
短期的な対症療法に頼り続ける
マッサージや湿布は一時的な緩和には有効ですが、根本原因である姿勢の問題を解決しなければ、必ず再発します。THE FITNESSでは、対症療法ではなく根本改善を目指す長期的なアプローチを提供しています。
筋トレ前に必須!姿勢の自己評価法
まずは自分の姿勢タイプを正確に把握しましょう。以下の3つのチェックポイントで、現在の姿勢状態を評価できます。
不良姿勢の特徴
- 横から見ると耳が肩より前に出ている
- 肩が前方に巻き込んでいる
- 背中が丸まっている(猫背)
- 顎が前に突き出ている
- 肩甲骨が外側に広がっている
理想的な姿勢
- 耳・肩・腰・くるぶしが一直線
- 肩が左右対称で後ろに引けている
- 背骨が自然なS字カーブ
- 顎が軽く引けている
- 肩甲骨が背骨に近い位置
自宅でできる簡単姿勢チェック
壁立ちテスト
- 壁に背中、お尻、かかとをつけて立つ
- 後頭部が壁につくか確認
- 腰と壁の隙間に手を入れてチェック
判定:
- ✅ 後頭部が自然につく → 良好な姿勢
- ❌ 後頭部がつかない、無理につけると顎が上がる → 前方頭位・猫背の可能性
- ❌ 腰の隙間に手のひらが余裕で入る → 反り腰の可能性
肩甲骨可動域テスト
- 背中で両手を組めるか試す(左右両方)
- 背中に手を回し、肩甲骨の間に届くか確認
判定:
- ✅ 左右ともに楽に組める → 良好な肩甲骨可動性
- ❌ 片方または両方が組めない → 肩甲骨周りの硬さ、巻き肩の可能性
首の可動域テスト
- 顎を引いて首の後ろを伸ばす
- 痛みや張りを感じる箇所をチェック
判定:
- ✅ 痛みなく顎が引ける → 良好な首の柔軟性
- ❌ 首の後ろに痛みや強い張り → 深層頸筋群の弱化、前方頭位の可能性
筋トレ以前の姿勢改善戦略【3ステップ】
姿勢の問題を特定したら、次は3ステップの段階的アプローチで根本から改善していきます。
硬くなった筋肉を緩める(リリース期)
期間:2〜4週間 | 頻度:毎日10〜15分
① 大胸筋ストレッチ
目的:巻き肩の原因となる胸の筋肉を伸ばす
- ドア枠に前腕を当て、体を前方に倒す
- 30秒×3セット(左右)
- 胸の前面が心地よく伸びるのを感じる
② 胸鎖乳突筋ストレッチ
目的:前方頭位による首前面の緊張を緩和
- 顔を斜め上に向け、首の前側を伸ばす
- 20秒×3セット(左右)
- 呼吸を止めずにゆっくり伸ばす
③ 肩甲挙筋ストレッチ
目的:肩こりの主要原因筋をリリース
- 顔を45度下に向け、反対側の手で頭を軽く押す
- 30秒×3セット(左右)
- 首から肩にかけての後ろ側が伸びる
正しい姿勢を意識的に習得する(修正期)
期間:4〜8週間 | 頻度:1日3〜5回、各1分
① 顎引きエクササイズ
目的:前方頭位を修正し、深層頸筋群を活性化
- 背筋を伸ばして座る
- 顎を水平に後ろに引く(二重顎を作るイメージ)
- 5秒キープ×10回
- 1時間のデスクワークごとに実施
② 肩甲骨寄せエクササイズ
目的:巻き肩を修正し、菱形筋・僧帽筋中部を活性化
- 両肩を後ろに引き、肩甲骨を背骨に寄せる
- 「胸を開く」イメージで5秒キープ
- 10回×3セット
- デスクワーク中、30分ごとに実施
③ ウォールエンジェル
目的:肩甲骨の正しい動きパターンを習得
- 壁に背中、お尻、後頭部をつけて立つ
- 両腕を「W」の形にし、壁につける
- 壁から離さずゆっくり上に伸ばして「Y」の形に
- 10回×2セット、朝晩実施
弱化した筋肉を強化する(強化期)
期間:8週間以降 | 頻度:週2〜3回
STEP1と2で姿勢の基礎ができたら、ようやく本格的な筋トレに進みます。
① ローイング(菱形筋・僧帽筋中部強化)
- チューブやダンベルで肘を後ろに引く動作
- 12〜15回×3セット
- 重要:肩甲骨を寄せることを最優先、重量は二の次
② フェイスプル(僧帽筋中下部・ローテーターカフ強化)
- チューブを顔の高さに引く動作
- 15回×3セット
- 肩の安定性と姿勢維持に最も効果的
③ デッドバグ(体幹・深層筋強化)
- 仰向けで対角の手足をゆっくり伸ばす動作
- 左右10回×3セット
- 体幹の安定性を高め、姿勢維持をサポート
④ バードドッグ(多裂筋・脊柱起立筋強化)
- 四つん這いから対角の手足を伸ばす
- 左右10回×3セット、各5秒キープ
- 背骨を支える深層筋を効果的に鍛える
日常生活で実践すべき姿勢習慣
トレーニングと同じくらい重要なのが、日常生活での姿勢意識です。以下の習慣を取り入れることで、姿勢改善のスピードが劇的に向上します。
| 場面 | 悪い習慣 | 良い習慣 |
|---|---|---|
| デスクワーク | モニターが低い位置、背中が丸まっている | モニターは目線の高さ、椅子の背もたれを活用、1時間に1回立ち上がる |
| スマートフォン | 下を向いて長時間使用 | 目線の高さまで上げる、使用時間を15分以内に制限 |
| 睡眠 | うつ伏せ寝、高すぎる枕 | 仰向けまたは横向き、首が自然な位置になる高さの枕 |
| 荷物の持ち方 | 片側の肩にずっとバッグをかける | リュックサックで両肩に分散、定期的に持ち替える |
| 立ち姿勢 | 片足に体重をかける、骨盤が傾く | 両足均等に体重を乗せる、耳・肩・腰・くるぶしを一直線に |
プロトレーナーからのアドバイス
「完璧な姿勢を常に保つ」ことは現実的ではありません。重要なのは「悪い姿勢に気づいたらすぐに修正する習慣」です。1時間に1回、姿勢をリセットするだけでも大きな効果があります。
— Yukkey(THE FITNESS代表、NESTA-PFT・NESTA-SFT、17年の指導実績)
姿勢改善の期待できる変化タイムライン
正しいアプローチを継続すれば、以下のような段階的な改善が期待できます。
📅 1〜2週間:初期変化
- 筋肉の緊張が軽減され始める
- ストレッチ後の軽快感を実感
- 姿勢を意識する頻度が増える
- デスクワーク後の重だるさが少し軽減
📅 3〜4週間:明確な改善
- 肩こりの頻度・強度が明らかに減少
- 正しい姿勢が楽に保てるようになる
- 肩甲骨の可動域が広がる
- 頭痛の頻度が減る
📅 2〜3ヶ月:安定期
- 正しい姿勢が無意識で保てる
- 肩こりがほぼ消失
- 集中力・作業効率が向上
- 見た目の印象が変わる(姿勢の良さが目立つ)
📅 3〜6ヶ月:完全定着
- 姿勢が完全に習慣化
- 肩こりの根本原因が解消
- 筋力バランスが整い、再発リスク低減
- 総合的な体調改善(睡眠の質、気分など)
個人差があり、姿勢の問題の程度や生活習慣によって改善速度は異なります。急性の痛みや神経症状(しびれ、脱力)がある場合は、まず医療機関を受診してください。
調布市・府中市・狛江市にお住まいの方は、THE FITNESSの初回無料カウンセリングで専門的な評価を受けることをお勧めします。
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よくある質問(FAQ)
なぜ筋トレをしても肩こりが改善しないのですか?
筋トレをしても肩こりが改善しない最大の理由は、根本的な姿勢の問題が解決されていないためです。不良姿勢のまま筋トレを行うと、間違った筋肉が優位に働き、肩こりを悪化させることもあります。
特に前方頭位(頭が前に出る姿勢)や巻き肩は、首に4〜6kgの余分な負荷をかけ続けます。この状態で肩の筋トレをしても、既に過緊張している筋肉(僧帽筋上部)がさらに発達し、症状が悪化する可能性があります。
調布市のTHE FITNESSでは、個別に合わせたアプローチで根本改善を目指します。
姿勢を改善するにはどのくらいの期間が必要ですか?
姿勢改善の効果実感には個人差がありますが、正しいアプローチを継続すれば2〜4週間で初期変化を感じる方が多いです。
改善のタイムライン:
- 1〜2週間:神経系の適応、筋肉の緊張緩和
- 4〜8週間:筋力バランスの改善、姿勢の意識的維持
- 3〜6ヶ月:完全な姿勢の定着、無意識での維持
THE FITNESSでは、調布市・府中市・狛江市のクライアント様に対し、科学的根拠に基づいた段階的プログラムで着実な改善をサポートしています。遺伝子検査を活用し、個人の体質に最適化されたアプローチを提供します。
デスクワーク中にできる簡単な姿勢改善法はありますか?
デスクワーク中に実践できる効果的な方法は以下の3つです:
- 30分ごとの姿勢リセット
- 顎を引いて後頭部を後ろに引く(5秒)
- 肩甲骨を背骨に寄せる(5秒)
- 深呼吸を3回
- 1時間ごとの立ち上がりストレッチ
- 両手を頭上で組んで伸び
- 肩回し(前後各10回)
- 首の左右側屈ストレッチ
- モニター位置の最適化
- モニターの上端を目線の高さに
- 画面との距離は腕の長さ(50〜70cm)
- 椅子の高さは肘が90度になる位置
特に「顎を引いて後頭部を後ろに引く」動作を1時間に1回行うだけで、前方頭位による首への負担が大幅に軽減されます。
調布市THE FITNESSでは、オンラインセッションも対応可能です。
巻き肩と肩こりの関係性を教えてください
巻き肩は肩こりの主要原因の一つです。肩が前方に巻き込むことで、以下のメカニズムで肩こりが発生します:
- 僧帽筋上部の過緊張:肩を後ろに引き戻そうと常に働き続け、疲労が蓄積
- 肩甲骨周辺の筋肉バランス崩壊:菱形筋・僧帽筋中部が弱化し、肩甲骨が外転・挙上位で固定
- 血流の悪化:筋肉の持続的な緊張により血管が圧迫され、酸素・栄養供給が低下
- 神経圧迫:肩甲骨の位置異常により、神経が圧迫され痛みやしびれが発生
改善方法:
- ストレッチ:大胸筋・小胸筋を30秒×3セット
- 強化:菱形筋・僧帽筋中部のローイングエクササイズ
- 日常習慣:デスクワーク中の姿勢意識、スマホ使用の高さ調整
THE FITNESSでは、段階的改善プログラムを提供しています。京王線国領駅から徒歩8分、府中市・狛江市からもアクセス良好です。
調布市でパーソナルトレーニングを受けるメリットは何ですか?
調布市のTHE FITNESSでは、以下の包括的なサポートを提供しています:
- 17年の指導実績:アメリカ・ロサンゼルスで17年間の経験を持つ専門トレーナー(NESTA-PFT・NESTA-SFT資格保有)が、あなたの姿勢を詳細に評価
- 遺伝子検査ベースのアプローチ:ACTN3、ACE、FTO遺伝子を分析し、個別最適化されたプログラムを設計
- 科学的根拠に基づく指導:最新の研究データと実践経験を融合した効果的なメソッド
- 総合的なサポート:トレーニングだけでなく、食事・睡眠・メンタルケアまで一貫してサポート
- 女性カウンセラー在籍:心身両面からのトータルケアを提供
- オンラインセッション対応:忙しい方も継続しやすいシステム
- 好アクセス:京王線国領駅から徒歩8分、府中市・狛江市からも通いやすい立地
成功率95%の実績を誇り、調布市内でのTOP認知を目指しています。初回カウンセリング・体験セッションは無料です。
営業時間:9:00〜23:00(年中無休)
電話:070-1460-0990
住所:〒182-0022 東京都調布市国領町4-51-6 アムール国領 B1F
ストレッチと筋トレ、どちらを優先すべきですか?
姿勢改善においては「ストレッチ→姿勢修正→筋トレ」の順序が科学的に最も効果的です。
理由:
- ストレッチで硬い筋肉を緩める(2〜4週間)
- 大胸筋、胸鎖乳突筋、肩甲挙筋など、短縮・硬化した筋肉を伸ばす
- 可動域を確保し、正しい姿勢を取れる状態を作る
- 正しい姿勢を意識的に習得(4〜8週間)
- 顎引き、肩甲骨寄せなど、正しい姿勢パターンを脳に記憶させる
- 日常生活で姿勢を意識する習慣を確立
- 弱い筋肉を強化する筋トレ(8週間以降)
- 菱形筋、僧帽筋中下部、深層頸筋群などを強化
- 正しい姿勢を無意識で維持できる筋力を構築
⚠️ この順序を無視すると:
- 不良姿勢のまま筋肉が強化され、肩こりが悪化
- 間違った筋肉が優位に働き、バランスがさらに崩れる
- 怪我のリスクが増加
THE FITNESSでは、個別評価に基づいた最適な順序と強度で指導を行います。あなたの姿勢タイプに合わせたプログラムで、効率的かつ安全に改善を目指します。
参考文献
- 日本整形外科学会「肩こり」症状・病気をしらべる
https://www.joa.or.jp/public/sick/condition/stiffed_neck.html - 厚生労働省「VDT作業における労働衛生管理のためのガイドライン」
https://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11200000-Roudoukijunkyoku/0000188451.pdf - 独立行政法人労働者健康安全機構「勤労者の肩こり症状に関連する因子の検討」
http://www.jsomt.jp/journal/pdf/067020087.pdf - e-ヘルスネット(厚生労働省)「身体活動・運動」
https://www.mhlw.go.jp/www1/topics/kenko21_11/b2.html - 独立行政法人労働者健康福祉機構「「職業性腰痛、頸肩腕症候群の効果的な予防法」
https://www.johas.go.jp/Portals/0/pdf/kenkyu/rosaisippei13bunya/2542/n1_05.pdf
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