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寿命を縮めない!賢いお酒の飲み方5ルール
科学的根拠に基づく適量飲酒で健康寿命を延ばす|調布市THE FITNESSプロトレーナー監修
「適量のお酒」は本当に健康に良いのか?
「お酒は百薬の長」と言われる一方で、「酒は万病の元」とも言われます。一体どちらが正しいのでしょうか?
実は、どちらも正しいのです。鍵となるのは「飲酒量」です。
📊 重要な事実:
複数の大規模研究により、適量の飲酒習慣がある人は、まったく飲まない人や多量に飲む人に比べて、死亡リスクが低いことが科学的に証明されています。
しかし、これには重要な前提条件があります。それは「厚生労働省が定める適量を守ること」です。
調布市のパーソナルジムTHE FITNESSでNESTA認定トレーナーとして17年間の指導経験を持つ私が、科学的根拠に基づいた「長生きできるお酒の飲み方」を徹底解説します。NABBA GPF 2025優勝、LA Championships 2位という実績と、最新の栄養学・運動生理学の知見を基に、あなたの健康寿命を延ばすお酒との付き合い方をお伝えします。
この記事で分かること
- 厚生労働省が推奨する「適量飲酒」の具体的な数値(男女別)
- 適量飲酒が健康に良い科学的理由(最新研究結果)
- お酒の種類別の賢い選び方(赤ワイン、日本酒、焼酎など)
- 絶対に避けるべき危険な飲み方(週末のまとめ飲み等)
- 年齢・性別・体質別の注意点
- 調布市・府中市・狛江市で健康管理をサポートする方法
厚生労働省が定める「適量飲酒」とは
厚生労働省の「健康日本21(第三次)」では、アルコールと健康に関する明確なガイドラインが示されています。
✅ 節度ある適度な飲酒
1日平均純アルコール約20g程度
これは日本酒1合、ビール中瓶1本、ワイングラス1杯程度に相当します。
⚠️ 生活習慣病のリスクを高める飲酒量
男性:1日当たり純アルコール40g以上
女性:1日当たり純アルコール20g以上
この基準を超えると、がん、脳卒中、肝疾患などのリスクが有意に高まります。
主なお酒の純アルコール量換算表
| お酒の種類 | 容量 | アルコール度数 | 純アルコール量 |
|---|---|---|---|
| ビール | 中瓶1本(500ml) | 5% | 20g |
| 日本酒 | 1合(180ml) | 15% | 22g |
| ウイスキー・ブランデー | ダブル(60ml) | 43% | 20g |
| 焼酎(35度) | 1合(180ml) | 35% | 50g |
| ワイン | グラス1杯(120ml) | 12% | 12g |
| チューハイ(7%) | 1缶(350ml) | 7% | 20g |
計算式:純アルコール量(g) = 飲酒量(ml) × アルコール度数(%) × 0.8(アルコールの比重)
「適量飲酒で長生き」の科学的根拠
適量飲酒が健康に良いとされる理由は、複数の大規模疫学研究によって裏付けられています。
日本人を対象とした研究結果
📚 JACC Study(日本がん予防研究)の結果:
男性において、1日純アルコール23g未満の少量飲酒者は、全く飲まない人に比べて総死亡リスクが0.80倍(20%低い)、全がん死亡リスクが0.82倍(18%低い)という結果が出ています。
女性でも、全死亡と心疾患死亡で同様の傾向が見られ、1日当たり純アルコール23gを超えない飲酒で死亡リスクが低くなっていました。
世界的なメタアナリシス(複数研究の統合分析)
欧米を中心とした複数の研究を統合して分析した結果では、以下のことが明らかになっています:
- 男性:1日当たり純アルコール10〜19gで死亡率が最も低い
- 女性:1日当たり純アルコール9gまでで死亡率が最も低い
- 飲酒量が増加するに従い死亡率が上昇する
適量飲酒が健康に良い理由
💚 適量のアルコールがもたらす効果:
- 善玉コレステロール(HDL)の増加 → 動脈硬化予防
- 血液循環の改善 → 血栓形成抑制、心筋梗塞・脳梗塞予防
- 抗炎症作用 → 慢性炎症の軽減
- ストレス軽減 → コルチゾール(ストレスホルモン)の低下
- インスリン感受性の改善 → 2型糖尿病リスクの低減
⚠️ 重要な注意点:
これらの健康効果は「適量を守った場合」に限られます。過度な飲酒は逆に健康を害し、がん、肝疾患、脳卒中、依存症などのリスクを高めます。
また、飲酒習慣のない人に対して飲酒を勧めるものではありません。他の健康的な生活習慣(運動、バランスの取れた食事、十分な睡眠)でも同様の健康効果が得られます。
性別・年齢・体質による違い
適量飲酒の基準は、性別、年齢、体質によって大きく異なります。自分に合った適量を知ることが重要です。
🚺 女性は男性より少ない量が適切
女性が男性より飲酒の影響を受けやすい理由:
- 体格が小さい → 同じ量でも血中アルコール濃度が高くなる
- 体内の水分量が少ない → アルコールの希釈効果が低い
- アルコール分解酵素の活性が低い → 代謝速度が遅い
- 女性ホルモンの影響 → 肝臓へのダメージを受けやすい
厚生労働省は、生活習慣病リスクを高める飲酒量を女性20g以上/日(男性の半分)としています。
女性の場合、1日あたり純アルコール10g程度(ビール小瓶1本、ワイン小グラス1杯)が理想的です。
👴 高齢者はより少量が適切
65歳以上の高齢者の注意点:
- 加齢により肝機能・腎機能が低下し、アルコール代謝能力が落ちる
- 体内水分量が減少し、同じ量でも血中濃度が高くなる
- 転倒リスクが高まる(飲酒により平衡感覚が鈍る)
- 薬との相互作用に注意が必要
高齢者の場合、通常の適量よりさらに少なめ(純アルコール10〜15g程度)が推奨されます。
🧬 アルコール代謝能力の個人差
日本人を含む東アジア人の約40%は、アルコール分解酵素(ALDH2)の活性が低い遺伝子型を持っています。
🍶 少量の飲酒で顔が赤くなる方は要注意:
これは「フラッシング反応」と呼ばれ、アルコール代謝能力が低いサインです。
- 発がんリスクが高まる(特に食道がん、口腔がん)
- 通常の代謝能を有する人より少ない量が適量
- 無理に飲酒を続けると健康被害が大きい
顔が赤くなる体質の方は、純アルコール10g程度までに抑えるか、無理に飲まないことが賢明です。
遺伝子検査で自分の体質を知る
調布市のTHE FITNESSでは、遺伝子検査に基づいたパーソナライズド栄養指導を提供しています。最適なアドバイスします。
府中市、狛江市からもアクセス良好。国領駅から徒歩圏内です。
無料カウンセリング予約お酒の種類別:賢い選び方
お酒の種類によって、含まれる栄養素や健康への影響が異なります。賢く選んで、健康効果を最大化しましょう。
🍷 赤ワイン:ポリフェノールの宝庫
赤ワインの健康効果:
- レスベラトロール(ポリフェノール)が豊富 → 強力な抗酸化作用
- 心血管疾患の予防効果が高い(「フレンチパラドックス」で有名)
- 抗炎症作用、認知症予防効果も報告されている
推奨量:グラス1〜2杯/日(120〜240ml、純アルコール12〜24g)
🍶 日本酒:アミノ酸が豊富
日本酒の健康効果:
- アミノ酸が豊富で、美肌効果が期待できる
- 血行促進効果が高い(身体が温まる)
- 麹菌由来の酵素が消化を助ける
推奨量:1合/日(180ml、純アルコール22g)
⚠️ 注意:糖質が多いため、飲みすぎるとカロリー過多になります。
🥃 焼酎・ウイスキー:蒸留酒の利点
蒸留酒(焼酎、ウイスキー、ブランデー)の特徴:
- 糖質ゼロ → 糖尿病リスクが低い、ダイエット中でもOK
- プリン体が少ない → 痛風リスクが低い
- 低カロリー(醸造酒より)
推奨量:焼酎水割り1杯、ウイスキーダブル1杯程度
⚠️ 注意:アルコール度数が高いため、飲みすぎに注意。水割り、お湯割りがおすすめ。
🍺 ビール:ビタミンB群が豊富
ビールの健康効果:
- ビタミンB群(特にB6、B12)が豊富
- ホップ由来の苦味成分に抗酸化作用
- 食欲増進効果(食事と一緒に適量を)
推奨量:中瓶1本/日(500ml、純アルコール20g)
⚠️ 注意:糖質が多く、プリン体も含むため、痛風リスクのある方は控えめに。
🥂 避けた方が良いお酒
⚠️ 健康への悪影響が大きいお酒:
- 糖質が多い甘いカクテル → 血糖値スパイク、カロリー過多
- 高濃度アルコール飲料 → 胃腸粘膜へのダメージ、急性中毒リスク
- 添加物が多い安価な酒 → 頭痛、二日酔いの原因
絶対に避けるべき「危険な飲み方」
適量を守っても、飲み方を間違えると健康を損なう可能性があります。以下の飲み方は絶対に避けましょう。
❌ 週末の「まとめ飲み」
平日は飲まず、週末に大量に飲む「週末のまとめ飲み」は非常に危険です。
- 一時多量飲酒となり、肝臓への負担が極めて大きい
- 急性アルコール中毒のリスクが高い
- 事故、暴力、記憶障害のリスク増加
- 睡眠の質が大幅に低下(深い睡眠が減る)
✅ 正しい飲み方:少量を毎日、または週2日の休肝日を設けて分散
❌ 空腹時の飲酒
空腹時の飲酒は、胃腸粘膜を直接傷つけ、急速に酔いが回ります。
- 胃炎、胃潰瘍のリスク増加
- 血中アルコール濃度が急上昇 → 悪酔い、二日酔い
- 低血糖リスク(特に糖尿病の方は危険)
✅ 正しい飲み方:必ず食事と一緒に、またはおつまみを食べながら
❌ 就寝前の飲酒
「寝酒」は一見寝つきが良くなりますが、睡眠の質を著しく低下させます。
- 深い睡眠(ノンレム睡眠)が減少 → 疲労回復効果が低下
- 夜中に目が覚めやすくなる(中途覚醒)
- 成長ホルモンの分泌が阻害される
- アルコール依存症のリスク増加
✅ 正しい飲み方:就寝3時間前までに飲酒を終える
❌ 「ちゃんぽん」(複数種類の混飲)
ビール→日本酒→ワイン→焼酎のように、複数種類を混ぜて飲むと悪酔いしやすくなります。
- 総飲酒量が把握しづらく、飲みすぎる
- アセトアルデヒド(二日酔いの原因物質)が蓄積しやすい
- 糖質とアルコールの組み合わせで血糖値が乱れる
✅ 正しい飲み方:1回の飲酒で1〜2種類まで
❌ 水を飲まない
アルコールには利尿作用があり、脱水症状を引き起こします。
- 脱水により二日酔いが悪化
- 血液がドロドロになり、脳梗塞・心筋梗塞リスク増加
- 腎臓への負担増加
✅ 正しい飲み方:お酒と同量以上の水を飲む(チェイサーを活用)
今日から実践!長生きできる飲酒習慣
科学的根拠に基づいた「健康的な飲酒習慣」を身につけましょう。調布市、府中市、狛江市にお住まいの方も、今日から実践できます。
✅ 実践ステップ1:自分の適量を知る
あなたの適量チェックリスト:
- 性別:男性なら20g/日、女性なら10g/日が目安
- 年齢:65歳以上ならさらに少なめ(10〜15g/日)
- 体質:顔が赤くなる体質なら10g/日まで
- 健康状態:肝機能、血圧、血糖値に問題があれば医師に相談
✅ 実践ステップ2:週2日の休肝日を設ける
休肝日の重要性:
肝臓にアルコール代謝から回復する時間を与えることで、肝機能を維持できます。連続飲酒は避け、週に最低2日は休肝日を設けましょう。
おすすめ:月曜・木曜など、週の中で分散させる
✅ 実践ステップ3:食事と一緒に飲む
おすすめのおつまみ:
- タンパク質豊富:枝豆、豆腐、チーズ、鶏肉、魚 → 肝臓の修復を助ける
- ビタミンB群豊富:豚肉、玄米、ナッツ → アルコール代謝を促進
- 抗酸化物質豊富:緑黄色野菜、トマト → 活性酸素を除去
- 良質な脂質:アボカド、オリーブオイル → 胃粘膜を保護
❌ 避けるべきおつまみ:揚げ物、塩辛いもの、甘いスイーツ(カロリー過多、塩分過多)
✅ 実践ステップ4:水分補給を忘れない
お酒1杯につき、水1杯を飲む習慣をつけましょう。チェイサー(追い水)を活用することで、脱水を防ぎ、二日酔いのリスクを大幅に減らせます。
✅ 実践ステップ5:運動習慣を組み合わせる
運動とお酒の最適な組み合わせ
適量の飲酒と定期的な運動習慣を組み合わせることで、健康効果が最大化されます。
- 筋トレで基礎代謝を向上 → アルコール代謝能力も向上
- 有酸素運動で心肺機能強化 → 心血管疾患予防効果の相乗
- ストレス解消 → 飲酒以外のリラックス方法を持つ
調布市のTHE FITNESSでは、お酒との付き合い方も含めた総合的な健康サポートを提供しています。
- 科学的根拠に基づいた栄養指導
- NESTA認定トレーナーによるパーソナルトレーニング
- 遺伝子検査による体質分析
- 女性カウンセラーによるメンタルケア
国領駅から徒歩圏内、府中市・狛江市からもアクセス良好。オンラインセッションも対応可能です。
今すぐ無料カウンセリング予約よくある質問(FAQ)
厚生労働省が推奨する「適量」のお酒とは?
厚生労働省の「健康日本21」では、節度ある適度な飲酒として1日平均純アルコール約20g程度を推奨しています。これは日本酒1合、ビール中瓶1本、ワイングラス1杯程度です。
ただし、生活習慣病のリスクを高める飲酒量は男性40g以上/日、女性20g以上/日とされており、この基準を超えないことが重要です。つまり、男性は日本酒2合未満、女性は1合未満が目安となります。
男性と女性でお酒の適量は違うのですか?
はい、大きく異なります。女性は男性よりも体格が小さく、体内の水分量が少なく、アルコール分解酵素の活性も低い傾向があります。
厚生労働省は生活習慣病リスクを高める飲酒量を男性40g以上/日、女性20g以上/日としており、女性の場合は男性の半分程度が目安です。
女性は1日あたり純アルコール10g程度(ビール小瓶1本、ワイン小グラス1杯)が理想的です。
お酒を飲むと本当に長生きできるのですか?
適量の飲酒には健康効果があることが複数の研究で示されています。日本人男性を対象とした研究では、1日純アルコール23g未満の少量飲酒者の死亡リスクが最も低いという結果が出ています。
これは適量のアルコールが善玉コレステロール増加、血液循環改善、ストレス軽減などの効果をもたらすためです。
ただし、飲酒習慣のない人に飲酒を勧めるものではなく、あくまで「適量を守れば」という条件付きです。過度な飲酒は健康を大きく害します。
毎日お酒を飲むのと、週末にまとめて飲むのはどちらが良い?
健康の観点からは、少量を毎日飲む方が、週末にまとめて飲むより安全です。
週末の「まとめ飲み」は一時多量飲酒となり、肝臓への負担が大きく、急性アルコール中毒、事故、暴力のリスクが高まります。
厚生労働省のガイドラインでも、連続飲酒よりも週2日程度の休肝日を設けながら、1回の飲酒量を適量に抑えることが推奨されています。
お酒の種類によって健康への影響は違いますか?
最も重要なのは純アルコール量です。ただし、赤ワインにはポリフェノール、日本酒にはアミノ酸、ビールにはビタミンB群など、種類ごとに含まれる栄養素は異なります。
赤ワインのポリフェノールには抗酸化作用があり、心血管疾患予防効果が報告されています。しかし、これらの効果も適量飲酒が前提です。
また、糖質やカロリーも考慮が必要で、蒸留酒(焼酎、ウイスキー)は糖質ゼロで低カロリー、醸造酒(ビール、日本酒、ワイン)は糖質を含みます。
調布市でお酒と健康について相談できる場所はありますか?
調布市のパーソナルジムTHE FITNESSでは、NESTA認定トレーナーによる総合的な健康サポートを提供しています。
お酒との付き合い方を含む栄養指導、科学的根拠に基づいたトレーニングプログラム、遺伝子検査による個別最適化まで対応可能です。
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参考文献
本記事は以下の信頼できる情報源に基づいています:
- 厚生労働省(2024)「健康に配慮した飲酒に関するガイドライン」
https://www.mhlw.go.jp/www1/topics/kenko21_11/b5.html - 国立がん研究センター「多目的コホート研究(JPHC研究)飲酒と死亡リスク」
https://epi.ncc.go.jp/can_prev/evaluation/2604.html - 日経Gooday(2024)「今知りたい長生きできるお酒の飲み方 賢く選ぶ健康習慣」
https://gooday.nikkei.co.jp/atcl/column/24/101000022/120900004/ - Medical Tribune(2024)「飲酒での脳卒中『Jカーブ効果』は否定的、目安量は?」
https://medical-tribune.co.jp/rensai/articles/?blogid=11&entryid=568998 - 世界保健機関(WHO)「WHO Guidelines on Physical Activity and Sedentary Behaviour (2020)」
https://bjsm.bmj.com/content/54/24/1451
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