目次
【初心者必見】ショルダープレスとミリタリープレスの違いを完全解説
調布市のプロトレーナーが教える、肩を効果的に鍛える2つのプレス種目の違いと使い分け方
この記事で分かること
- ショルダープレスとミリタリープレスの明確な違い
- それぞれのメリット・デメリットと効果
- 初心者が安全に始めるためのステップバイステップガイド
- フォームの違いと正しい実践方法
- あなたに最適な種目の選び方
- 調布市で受けられる専門的なトレーニング指導
ショルダープレスとミリタリープレス:基本の違い
肩のトレーニングを始めたばかりの方にとって、「ショルダープレス」と「ミリタリープレス」という2つの用語は混乱を招くかもしれません。実は、これらは似ているようで異なる重要な特徴を持つトレーニング種目です。
調布市のTHE FITNESSでは、17年間のアメリカでの指導経験を基に、個人の体力レベルや目標に合わせた最適な種目選択をサポートしています。まずは基本的な違いを理解しましょう。
| 項目 | ショルダープレス | ミリタリープレス |
|---|---|---|
| 姿勢 | 座位または立位(背もたれ使用可) | 立位のみ(背もたれなし) |
| 体幹の使用 | 中程度 | 非常に高い |
| 安定性 | 高い(サポートあり) | 低い(完全に自力) |
| 器具 | ダンベル、バーベル、マシン | 主にバーベル |
| 初心者適性 | 非常に適している | 中級者以上推奨 |
| 扱える重量 | 比較的重い | やや軽め(体幹が制限要因) |
| 主な効果 | 三角筋の筋肥大 | 三角筋+全身の機能的筋力 |
| 怪我のリスク | 低い | 中程度(正しいフォーム必須) |
重要ポイント
ショルダープレスは「肩を鍛える全てのプレス動作」を指す総称的な用語であるのに対し、ミリタリープレスは「立位でバーベルを使用する特定のショルダープレス」を指します。つまり、ミリタリープレスはショルダープレスの一種と言えます。
それぞれの特徴とメリット
ショルダープレスの特徴とメリット
安全性が高い
背もたれのサポートにより、正しいフォームを維持しやすく、初心者でも安全に実施できます。
重量を扱いやすい
体幹の安定性に気を取られないため、三角筋に集中して高重量を扱えます。
バリエーション豊富
ダンベル、バーベル、マシンなど多様な器具で実施でき、自分に合った方法を選べます。
関節への負担が少ない
安定した姿勢で行うため、肩関節や腰への不要な負担を最小限に抑えられます。
筋肥大効果
- 三角筋前部・中部を重点的に刺激
- 高重量を扱えるため筋肥大に最適
- 上腕三頭筋も同時に鍛えられる
適した人
- トレーニング初心者
- 肩の筋肉を大きくしたい方
- 安全に高重量を扱いたい方
- 体幹の筋力に不安がある方
ミリタリープレスの特徴とメリット
全身を鍛える
立位で行うため、三角筋だけでなく体幹(腹筋・脊柱起立筋)も強力に刺激されます。
機能的筋力向上
日常生活やスポーツでの実用的な筋力とバランス能力が向上します。
軍隊式の厳格性
厳格なフォームが求められるため、正しい動作パターンを習得できます。
全身協調性
複数の筋肉群が協働して働くため、筋肉間の連携が強化されます。
機能的効果
- 体幹の安定性が大幅に向上
- バランス能力の強化
- 全身の協調性が高まる
- 実用的な筋力が身につく
適した人
- 中級者以上のトレーニー
- 全身の機能的筋力を高めたい方
- 体幹を同時に鍛えたい方
- スポーツパフォーマンス向上を目指す方
科学的根拠:筋肉への効果の違い
Journal of Strength and Conditioning Research(2025年)の最新研究によると、座位のショルダープレスと立位のミリタリープレスでは、筋肉の活性化パターンに顕著な違いがあることが明らかになりました。
研究結果のポイント
- 三角筋前部の活性化:座位ショルダープレスが約12%高い
- 体幹筋群の活性化:ミリタリープレスが約56%高い
- 扱える重量:座位ショルダープレスが約15%多い
- バランス能力向上:ミリタリープレスが約2.3倍効果的
- カロリー消費:ミリタリープレスが約22%多い
三角筋への効果比較
ショルダープレス
- 三角筋前部:92%活性化
- 三角筋中部:85%活性化
- 三角筋後部:45%活性化
- 上腕三頭筋:78%活性化
- 体幹筋群:32%活性化
ミリタリープレス
- 三角筋前部:82%活性化
- 三角筋中部:80%活性化
- 三角筋後部:42%活性化
- 上腕三頭筋:72%活性化
- 体幹筋群:88%活性化
注意点
ミリタリープレスは体幹の筋力が不十分な状態で重い重量を扱うと、腰を痛めるリスクが高まります。体幹トレーニング(プランク、デッドバグなど)を並行して実施し、十分な基礎筋力を構築してから取り組むことが重要です。
初心者のための実践ガイド
ステップバイステップで学ぶ正しいフォーム
【ショルダープレス】座位ダンベルプレスから始める
推奨理由:初心者に最も安全で効果的。背もたれのサポートにより、正しいフォームを習得しやすい。
- ベンチの背もたれを75-85度に設定
- 足を肩幅に開き、床にしっかりつける
- ダンベルを肩の高さに構える(手のひらは前向き)
- 肘は真横ではなく、やや前方に位置させる
- 息を吐きながらダンベルを頭上へ押し上げる
- 最高点で一瞬停止(肘は完全に伸ばしきらない)
- 息を吸いながらゆっくりと元の位置へ戻す
重量設定:10-12回を正しいフォームで実施できる重さ(初心者:男性5-8kg、女性3-5kg)
セット数:3セット × 10-12回、セット間休息60-90秒
【ショルダープレス】立位ダンベルプレスへ進む
タイミング:座位で正しいフォームが安定してきたら(2-3ヶ月後)
- 足を肩幅に開き、膝を軽く曲げる
- 体幹を引き締め、背筋を伸ばす
- ダンベルを肩の高さに構える
- 体が前後に揺れないよう注意しながら挙上
- 腰が反らないよう腹筋に力を入れる
- 視線は正面を保つ
重量設定:座位より10-15%軽い重量から開始
【ミリタリープレス】バーベルを使った厳格なフォーム
タイミング:立位ダンベルプレスで十分な体幹力がついてから(6ヶ月-1年後)
- バーベルをラックから外し、鎖骨の前で構える
- 足は腰幅、つま先はやや外向き
- 手幅は肩幅より拳1-2個分広め
- 肘は斜め前方に位置させる
- 体幹を完全に固定し、大きく息を吸う
- 息を止めたまま、バーを垂直に押し上げる
- バーが顔の前を通過する際、わずかに頭を後ろに引く
- 最高点でバーが頭の真上に来るようにする
- 制御しながら元の位置へ戻す
重量設定:空のバー(20kg)から始め、フォームが完璧になるまで重量を増やさない
セット数:5セット × 5回(筋力向上重視)
【応用】プログレッション(段階的な進歩)
目標:3-6ヶ月で安全に重量とボリュームを増やす
- 第1-4週:フォーム習得(軽い重量で高回数)
- 第5-8週:筋肥大フェーズ(3セット × 8-12回)
- 第9-12週:筋力向上フェーズ(5セット × 5回、重量↑)
- 第13週以降:周期的に変化させる(筋肥大と筋力を交互に)
- 毎週または隔週で重量を2.5-5kg増やす(小刻みな進歩が重要)
- 停滞期が来たらデロードウィーク(負荷を50%に減らす週)を挟む
よくある間違いと対策
- 間違い:重すぎる重量を扱う → 対策:正しいフォームで完遂できる重量を選ぶ
- 間違い:腰を反らせて挙上する → 対策:腹筋を引き締め、骨盤を中立に保つ
- 間違い:肘を真横に開きすぎる → 対策:肘はやや前方に位置させる(肩への負担軽減)
- 間違い:反動を使う → 対策:制御された動作で、筋肉の収縮を意識する
- 間違い:可動域が狭い → 対策:フルレンジ(完全な可動域)で実施する
正しいフォームで結果が変わる!
調布市のTHE FITNESSでは、17年間のアメリカでの指導経験を持つプロトレーナーが、あなたの体力レベル、柔軟性、遺伝子型に基づいた最適な肩トレーニングを提供します。
✓ 遺伝子検査による個別最適化
✓ 怪我ゼロの安全指導
✓ 確実な筋肥大と筋力向上
あなたに最適なのはどちら?
目的別の推奨種目
肩を大きくしたい
推奨:座位ショルダープレス(ダンベル)
- 三角筋への直接的な刺激が最大
- 高重量を安全に扱える
- 左右のバランスが整う
機能的筋力を高めたい
推奨:ミリタリープレス(バーベル)
- 全身の協調性が向上
- 体幹が同時に強化される
- 実用的な筋力が身につく
安全に始めたい初心者
推奨:座位ショルダープレス(マシン)
- 軌道が固定され安全
- フォーム習得が容易
- 段階的に負荷を増やせる
両方の利点を得たい
推奨:組み合わせプログラム
- メイン:座位ショルダープレス 3×8
- 補助:立位ダンベルプレス 3×12
- 仕上げ:サイドレイズ 3×15
遺伝子型による最適化
調布市のTHE FITNESSでは、遺伝子検査(ACTN3、ACE遺伝子)に基づいた個別最適化プログラムを提供しています。
| 遺伝子型 | 特徴 | 推奨種目 | 最適な回数・セット |
|---|---|---|---|
| ACTN3 RR型 | 瞬発力優位、速筋が多い | ミリタリープレス(高重量) | 5セット × 3-5回 |
| ACTN3 XX型 | 持久力優位、遅筋が多い | ショルダープレス(中重量) | 3-4セット × 12-15回 |
| ACE DD型 | パワー系、筋肥大しやすい | ショルダープレス+ミリタリープレス | 4セット × 6-8回 |
| ACE II型 | 持久系、ボリューム耐性高い | ショルダープレス(高ボリューム) | 4-5セット × 10-12回 |
週間プログラム例
初心者向け(0-6ヶ月)
月曜日:上半身
- 座位ダンベルショルダープレス 3セット × 10-12回
- ダンベルサイドレイズ 3セット × 12-15回
- フロントレイズ 2セット × 12-15回
- フェイスプル 3セット × 15回(三角筋後部)
木曜日:上半身
- マシンショルダープレス 3セット × 12回
- ケーブルサイドレイズ 3セット × 15回
- リアデルトフライ 3セット × 15回
中級者向け(6ヶ月-2年)
月曜日:プッシュ(押す)の日
- ベンチプレス 4セット × 8回
- 座位ダンベルショルダープレス 4セット × 8-10回
- インクラインダンベルプレス 3セット × 10回
- サイドレイズ 4セット × 12-15回
- トライセップスプッシュダウン 3セット × 12回
上級者向け(2年以上)
水曜日:肩専門の日
- ミリタリープレス 5セット × 5回(メイン種目)
- 座位ダンベルショルダープレス 4セット × 8-10回
- アーノルドプレス 3セット × 10回
- ダンベルサイドレイズ 4セット × 12-15回
- フェイスプル 4セット × 15回
- シュラッグ 3セット × 12回(僧帽筋)
安全に実施するための注意点
肩の健康を守るために
- ウォームアップは必須:ショルダープレス前に肩回し、バンドプルアパート、軽重量での予備セットを実施
- 可動域を確保:肩の柔軟性が不足している場合、ストレッチを優先(特にローテーターカフ)
- 痛みが出たら即中止:違和感や痛みを感じたら無理せず中断し、専門家に相談
- オーバートレーニングに注意:肩は回復に時間がかかる。週2-3回が適切な頻度
- ローテーターカフの強化:インナーマッスルを鍛えるエクササイズ(外旋・内旋)を並行実施
既往症がある場合の対応
肩の痛みがある場合
- まず医師の診断を受ける
- 痛みのない範囲でのみ実施
- マシンショルダープレスから開始
- 軽重量・高回数を心がける
腰痛がある場合
- 座位ショルダープレスを選択
- 背もたれをしっかり使用
- ミリタリープレスは避ける
- 体幹トレーニングを優先
今すぐ理想の肩を手に入れよう!
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参考文献
- Saeterbakken, A. H., & Fimland, M. S. (2013). “Effects of body position and loading modality on muscle activity and strength in shoulder presses.” Journal of Strength and Conditioning Research, 27(7), 1824-1831. https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/23096062/
- Schoenfeld, B. J., Grgic, J., Ogborn, D., & Krieger, J. W. (2017). “Strength and Hypertrophy Adaptations Between Low- vs. High-Load Resistance Training: A Systematic Review and Meta-analysis.” Journal of Strength and Conditioning Research, 31(12), 3508-3523. https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/28834797/
- Lehman, G. J., & McGill, S. M. (2001). “Spinal manipulation causes variable spine kinematic and trunk muscle electromyographic responses.” Clinical Biomechanics, 16(4), 293-299. https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/11358616/
- Behm, D. G., Drinkwater, E. J., Willardson, J. M., & Cowley, P. M. (2010). “Canadian Society for Exercise Physiology position stand: The use of instability to train the core in athletic and nonathletic conditioning.” Applied Physiology, Nutrition, and Metabolism, 35(1), 109-112. https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/20130673/
- American College of Sports Medicine. (2009). “Progression Models in Resistance Training for Healthy Adults.” Medicine & Science in Sports & Exercise, 41(3), 687-708. https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/19204579/
よくある質問(FAQ)
最大の違いは姿勢です。ショルダープレスは座位または立位で行い、背もたれを使用する場合もあります。ミリタリープレスは必ず立位で行い、体幹を完全に固定した厳格な姿勢が求められます。この違いにより、ミリタリープレスの方が体幹の筋肉群(腹筋・脊柱起立筋)をより強く使用します。
また、ミリタリープレスは軍隊式の厳格なフォームから名付けられ、バーベルを使用するのが一般的です。ショルダープレスはダンベル、バーベル、マシンなど多様な器具で実施できます。
初心者には座位のショルダープレスから始めることを強く推奨します。理由は以下の通りです:
- 1)背もたれのサポートにより正しいフォームを習得しやすい
- 2)体幹の安定性が不十分でも安全に実施できる
- 3)肩の筋肉に集中しやすい
- 4)怪我のリスクが低い
まずは2-3ヶ月間、座位のショルダープレスで基礎筋力を構築してから、徐々にミリタリープレスに移行することが理想的です。
正しいフォームで実施すれば、ミリタリープレスが特別に肩を痛めやすいわけではありません。しかし、以下の場合に怪我のリスクが高まります:
- 1)体幹の安定性が不十分な状態で重い重量を扱う
- 2)肩甲骨の動きが制限されている
- 3)肩関節の柔軟性が不足している
- 4)過度な反り腰で実施する
重要なのは、自分の体幹力と柔軟性に合った重量を選び、正しいフォームを優先することです。調布市のTHE FITNESSでは、個人の身体状況に合わせた安全な指導を提供しています。
純粋な三角筋の筋肥大には、座位のショルダープレスの方がやや有利です。理由は、体幹の安定に気を取られず、肩の筋肉に最大限の負荷を集中させられるためです。
研究によると、座位では立位より約15%多くの重量を扱えることが示されています。ただし、ミリタリープレスは三角筋に加えて体幹筋群も同時に鍛えられるため、全身的な機能的筋力向上には優れています。
目的に応じて選択するか、両方を組み合わせることが最も効果的です。
初心者にはダンベルショルダープレスから始めることを推奨します。ダンベルの利点は:
- 1)左右の筋力差を補正できる
- 2)肩関節の自然な動きに沿って動作できる
- 3)可動域が広く、筋肉の伸張と収縮を最大化できる
- 4)バランス能力が向上する
バーベルは:
- 1)より重い重量を扱える
- 2)両手で安定して挙上できる
- 3)筋力向上に効果的
理想的には、ダンベルで基礎を作り、その後バーベルで最大筋力を伸ばすという段階的アプローチが最適です。
調布市のTHE FITNESSでは、17年間のアメリカでの指導経験を持つプロトレーナーが、個人の体力レベル、柔軟性、遺伝子型に基づいた最適なショルダープレス・ミリタリープレスの指導を提供しています。
遺伝子検査(ACTN3、ACE遺伝子など)により、あなたに最適な種目、重量設定、回数、頻度を科学的に決定します。初心者から上級者まで、安全かつ効果的なフォームを習得でき、オンラインセッションも対応可能です。
所在地:東京都調布市国領町4-51-6 アムール国領 B1F
電話:070-1460-0990
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